遺産を渡さない相続人との間で遺産分割協議を成立させた事例

被相続人の介護をしてきたことを理由に,相続人の1人が相続財産を独占し,遺産分割に応じなかったことから,その相続人に対し遺産分割協議を求め,被相続人の死亡直前に約250万円を引き出していたことからこれを相続財産に持ち戻し,相続分に応じて分配しました。

 


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